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2021年8月9日為替FX今日の相場予想 7通貨ペアP &F分析

今日の相場

おはようございます。くりです。
このブログに来てくださって感謝します。
P &F(ポイントアンドフュギュア)で分析しています。

※このブログを読むにあたり、投資判断は自己責任でお願い致します。
GMOクリック証券【FXネオ】の終値を参考にしています。

P &Fは1通貨ペアに対して、10pt枠・20pt枠・50pt枠・100pt枠で作成。
※1pt=1pips
売買シグナルは、主に10pt枠・20pt枠を採用しています。

8月5日の記事はこちらから。

USD🇺🇸/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

なし

<売りシグナル・ターゲット>

8月2日点灯 10pt枠 107.90円〜108円 

8月2日点灯 20pt枠 106.40円〜106.60円 

7月19日点灯 10pt枠 108.70円〜108.80円
8月4日達成 

7月19日点灯 20pt枠 107.80円〜108円 

7月8日点灯 10pt枠 109.20円〜109.30円
7月19日達成

7月8日点灯 20pt枠 107.60円〜107.80円 

6月7日点灯 10pt枠 108.20円
ダマシ判定

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

なし

USD/JPY 考察・戦略

109.47円でショート中。指標で逆行し、109.72円でロスカット。傷が浅くて済みました。指標前のトレードは要注意です。

8月5日の記事に。110円前半まで反発する可能性があると述べましたが、今朝その水準まで反発しています。

110.40円、110.50円をそれぞれ上回って引けると、買いシグナルが点灯します。その場合、上昇トレンド入りする可能性があると言えそうです。

しかし、P &Fを見ていますと、この買いシグナルが点灯する水準がレジスタンスとなることが窺えます。

まだ売りシグナルが残っていますので、安値をトライしにいく展開もあり得る。

積極的に入る場面ではないので、様子見です。

EUR🇪🇺/USD🇺🇸 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

7月19日点灯 10pt枠 1.2020ドル〜1.2040ドル

7月29日点灯 20pt枠 1.2060ドル〜1.2080ドル

<売りシグナル・ターゲット>

7月19日点灯 10pt枠 1.1620ドル〜1.1640ドル
ダマシ判定 

7月13日点灯 10pt枠 1.1690ドル〜1.1700ドル
ダマシ判定

7月13日点灯 20pt枠 1.1600ドル〜1.1620ドル
ダマシ判定

6月30日点灯 10pt枠 1.1740ドル〜1.1750ドル
ダマシ判定 

6月30日点灯 20pt枠 1.1620ドル〜1.1640ドル
ダマシ判定

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

なし

EUR/USD 考察・戦略

7月29日、買いシグナルが点灯しましたが、レンジの範疇か?

予想レンジ 1.1750ドル〜1.1880ドル 上下ともにこの水準を超えてくると、シグナルが点灯します。

まだ買いシグナルが残っていますので、高値更新する可能性は残っていますが、方向感が掴めず様子見です。

EUR🇪🇺/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

7月26日点灯 20p枠 132.40円〜132.60円
ダマシ判定 

7月23日点灯 10pt枠 131円〜131.10円
ダマシ判定

<売りシグナル・ターゲット>

8月3日点灯 10pt枠 127.50円〜127.60円 

8月3日点灯 20pt枠 126.40円〜126.60円 

7月15日点灯 10pt枠 128.90円〜129円
7月19日達成

7月15日点灯 20pt枠 128円〜128.20円
ダマシ判定

7月6日点灯 20pt枠 129円〜129.20円
7月19日達成

7月6日点灯 10pt枠 129.80円〜129.90円
7月8日達成

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

なし

EUR/JPY 考察・戦略

129.37円でショート中です。先週末、ヒヤリとする場面がありましたが、ポジションhがまだ残っています。

まだ売り方優勢の見方を維持します。130.10円を上回ると、買いシグナルが点灯します。ロスカットの目安にします。

130円前半にレジスタンスがありそうなので、ストップは少し深めにおきます。

GBP🇬🇧/USD🇺🇸 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

7月29日点灯 20pt枠 1.4060ドル〜1.4080ドル 

7月27日点灯 10pt枠 1.4000ドル〜1.4010ドル
ダマシ判定

7月9日 10pt枠 1.3940ドル〜1.3950ドル
ダマシ判定

7月9日 20pt枠 1.4020ドル〜1.4040ドル
ダマシ判定

<売りシグナル・ターゲット>

8月6日点灯 10pt枠 1.3760ドル〜1.3770ドル NEW

7月20日点灯 20pt  1.3460ドル〜1.3480ドル
ダマシ判定 

7月16日 10pt枠 1.3680ドル〜1.3690ドル
7月19日達成

7月1日点灯 10pt枠 1.3710ドル〜1.3720ドル
ダマシ判定

7月1日点灯 20pt枠 1.3620ドル〜1.3640ドル
ダマシ判定

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

10pt枠 1.3910ドル〜1.3920ドル

GBP/USD 考察・戦略

8月6日、10pt枠チャートで売りシグナルが点灯しました。ターゲットは、1.3760ドルの水準です。また同時に、1.3910ドルの水準に弱気支持線が出現しました。

1.3760ドルあたりにサポートがありそうですが、今朝1.3863ドルで打診売り。

1.3860ドルをしっかり割り込んで引けると、20pt枠チャートで新たに売りシグナルが点灯します。その場合、チャートパターンは強気!

ロスカットは、1.3910ドルの弱気支持線より上におきます。ポンドだけに、ちょっと深めにおきます。また、この水準まで反発したら、売り増しを検討します。

利確のポイントは、1.3770ドルの水準を狙います。

GBP🇬🇧/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

8月5日点灯 10pt枠 154.40円〜154.50円 NEW

8月5日点灯 20pt枠 156.20円〜156.40円 NEW

<売りシグナル・ターゲット>

7月19日点灯 10pt枠 150.20円〜150.30円
7月19日達成

7月19日点灯 20pt枠 149.20円〜149.40円
7月19日達成

7月5日 10pt枠 151.30円〜151.40円
7月8日達成 

<強気支持線・サポート>

10pt枠 151.70円〜151.80円

20pt枠 151.80円〜152円

<弱気支持線・レジスタンス>

なし

GBP/JPY 考察・戦略

先日、三角持ち合いを形成していると記事で述べましたが、8月5日上値にブレイクした模様。ちょっと、ブイレクするには時期早々な感じがします。

ターゲットは、154円半ば、156円の水準となかなかパワフルなターゲットが出ています。

うーん、レンジに戻されそうな感じがしますので、様子見でいます。

AUD🇦🇺/USD🇺🇸 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

8月5日点灯 10pt枠 0.7520ドル〜0.7530ドル NEW

<売りシグナル・ターゲット>

7月15日点灯 10pt枠 0.7350ドル〜0.7360ドル
7月19日達成

7月15日点灯 20pt枠 0.7240ドル〜0.7260ドル 

7月8日点灯 20pt枠 0.7160ドル〜0.7180ドル 

7月8日点灯 10pt枠 0.7310ドル〜0.7320ドル
7月20日達成

7月1日点灯 10pt枠 0.7380ドル〜0.7390ドル
7月19日達成

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

20pt枠 0.7420ドル〜0.7440ドル

AUD/USD 考察・戦略

8月5日、0.7400ドルで引けて買いシグナルが点灯しました。先日、この水準を超えると上昇トレンド入りする可能性があると述べましたが、勢いがいまいち・・・

0.7400ドル前半の水準に、レジスタンスとなる弱気支持線がありますので、上値が重たい展開が予想されます。

うーん、妙味見出せず様子見です。

AUD🇦🇺/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

8月5日点灯 10pt枠 82.90円〜83円 NEW

<売りシグナル・ターゲット>

7月30日点灯 10pt枠 79.20円〜79.30円
ダマシ判定

7月19日点灯 10pt枠 80.50円〜80.60円
7月19日達成

7月19日点灯 20pt枠 79.60円〜79.70円 

7月8日点灯 20pt枠 79.80円〜80円
7月20日達成 

7月7日点灯 10pt枠 81.40円〜81.50円
7月8日達成

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

なし

AUD/JPY 考察・戦略

80.71円でショート中でしたが、81.20円でロスカット。さらに8月5日の終値で買いシグナルが点灯しました。

ターゲットは、82円後半の水準でなかなかパワフルなターゲットが出ています。しかし、上昇の勢いが弱くレンジに戻されそうです。

今、このブログを書いてて気が付いたのですが、売買シグナルが点灯した時に、MACDのSIGNALがプラス圏、マイナス圏にあるかで、ターゲットの方向に動く可能性が高くなることに気が付きました。

要するに、買いシグナルが点灯した時、MACDのSIGNALがプラス圏にあれば上昇しやすい。売りシグナルが点灯した時、SIGNALがマイナス圏にあれば下落しやすい傾向にある感じです。うーん、今まで気が付かなかった。これは大きな気づきです。

現状、買いシグナルが点灯していますが、MACDはマイナス圏で推移していますので、ターゲットを目指す可能性は低いか?

P &Fのチャートパターンは、歪な形をしていますので、弱気か。

上記のことを踏まえますと、積極的に入る場面ではなさそうです。

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