スポンサーリンク

2021年7月5日為替FX今日の相場予想 8通貨ペアP &F分析

今日の相場

こんばんは。くりです。
このブログに来てくださって感謝します。
P &F(ポイントアンドフュギュア)で分析しています。

※このブログを読むにあたり、投資判断は自己責任でお願い致します。
GMOクリック証券【FXネオ】の終値を参考にしています。

P &Fは1通貨ペアに対して、10pt枠・20pt枠・50pt枠・100pt枠で作成。
※1pt=1pips
売買シグナルは、主に10pt枠・20pt枠を採用しています。

7月3日の記事はこちらから。

USD🇺🇸/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

6月30日点灯 10pt枠 111.80円〜111.90円 

6月23日点灯 20pt枠  112.40円〜112.60円 

6月23日点灯 10pt枠 111.50円〜111.60円 7月1日達成

6月16日点灯 20pt枠 112円 

6月16日点灯 10pt枠 111.10円 6月23日達成 

6月4日点灯 10pt枠 110.70円 6月16日達成

<売りシグナル・ターゲット>

6月7日点灯 10pt枠 108.20円 ダマシ判定

<強気支持線・サポート>

20pt枠 110.20円〜110.40円

10pt枠 110.40円〜110.50円

10pt枠 110.50円〜110.60円

<弱気支持線・レジスタンス>

なし

USD/JPY 考察・戦略

110.26円でロング中でしたが、雇用統計前に111.40円で利確。雇用統計の結果を受けて、円が買い戻された感じです。

まだトレンド転換に至っていないと判断できます。調整の範囲でしょうか。

今後も買い目線で、押し目を拾っていきたい。111円の水準で、サポートされるかが焦点です。

具体的には、上記の支持線付近まで下落する動きがあれば、安心して拾えるのですが。

110円後半の水準に、サポートがありそう。具体的には110.70円〜110.90円の水準。以前に買いシグナルが出た水準です。

戦略としては、111円を割り込んだあたりでロング参戦。110.70円の水準まで下げたら買い増し。更に下落し、110円半ばの水準まで来たら再び買い増しするイメージです。

ロスカットは、110.20円の支持線を割り込んだあたりにおきたいと思います。

EUR🇪🇺/USD🇺🇸 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

なし

<売りシグナル・ターゲット>

6月30日点灯 10pt枠 1.1740ドル〜1.1750ドル 

6月30日点灯 20pt枠 1.1620ドル〜1.1640ドル 

6月11日点灯 10pt枠 1.2030ドル 6月16日達成

6月11日点灯 20pt枠 1.1880ドル 6月17日達成

6月3日点灯 10pt枠 1.1940ドル 6月17日達成

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

10pt枠 1.2160ドル〜1.2170ドル

20pt枠 1.2160ドル〜1.2180ドル

10pt枠 1.1920ドル〜1.1930ドル

20pt枠 1.1900ドル〜1.1920ドル

EUR/USD 考察・戦略

1.1857ドルでショート中でしたが、指標前に1.1828ドルで利確。

P &Fは変化ありません。引き続き、売り目線でいます。

明日の日中、どこかで売ってみます。上記の支持線1.1900ドルあたりまで反発してくれれば、売りやすいのですが。

ロスカットは、1.1920ドル〜1.1940ドルの水準を超えたところにおきます。

EUR🇪🇺/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

なし

<売りシグナル・ターゲット>

6月17日点灯 20pt枠 130.40円〜130.59円 6月21日達成

6月16日点灯 10pt枠 131.90円 6月17日達成

6月10日点灯 10pt枠 131.90円 6月17日達成

<強気支持線・サポート>

10pt枠 131.40円〜131.50円

20pt枠 131.40円〜131.60円

<弱気支持線・レジスタンス>

10pt枠 132円〜132.10円

20pt枠 132円〜132.20円

EUR/JPY 考察・戦略

雇用統計で崩れるかと思ったのですが、先週に引き続き、いい感じで三角持ち合いを形成中!

レンジ幅としてはザックリ、上限132円〜下限131円半ばといったとこでしょうか。

50pt枠のチャートでは、131円〜131円半ばの水準に強気支持線(サポート)があります。この事を踏まえますと、買い方が若干優勢な感じです。

上値は、132.10円・132.40円以上で引けると買いシグナルが点灯します。その場合、最大134.60円のターゲットが算出されます。うーん、これは狙いたい。

引き続き、ブレイクを待ちたいと思います。

GBP🇬🇧/USD🇺🇸 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

5月31日点灯 20pt枠 1.4340ドル ダマシ判定

5月27日点灯 10pt枠 1.4330ドル ダマシ判定

5月18日点灯 10pt枠 1.4220ドル 5月21日達成

5月18日点灯 20pt枠 1.4340ドル ダマシ判定

5月7日点灯 20pt枠 1.4340ドル ダマシ判定

5月7日点灯 10pt枠 1.4080ドル 5月10日達成

5月7日点灯 20pt枠 1.4120ドル 5月10日達成

<売りシグナル・ターゲット>

7月1日点灯 10pt枠 1.3710ドル〜1.3720ドル 

7月1日点灯 20pt枠 1.3620ドル〜1.3640ドル

6月15日点灯 20pt枠 1.3740ドル 

6月11日点灯 10pt枠 1.3970ドル 6月16日達成

1.3950ドル 10pips枠 6月3日点灯 ダマシ判定

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

10pt枠 1.3940ドル〜1.3950ドル

20pt枠 1.3920ドル〜1.3940ドル

GBP/USD 考察・戦略

連日、1.3800ドルの水準が重要な節目となると申していました。

雇用統計の結果を受けて反発したところ、1.3800ドルでショート参戦。この水準がレジスタンスになると思ったのですが、あっさり超えてきました。1.3820ドルでロスカット。

今後、このまま反発が続くのかが焦点です。引き続き、売り目線でいます。

重要な節目、1.3800ドルの水準を一度割り込んだことは事実なので、日中どこかでショート参戦の予定です。

反発した場合、1.1900ドル前半〜半ばにある支持線付近で売り増し。超えたらロスカットの予定です。

 

GBP🇬🇧/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

5月27日点灯 10pt枠 155.90円 5月27日達成

5月27日点灯 20pt枠 157円 ダマシ判定

5月14日点灯 10pt枠 156.20円 ダマシ判定

5月7日点灯 10pt枠 153.20円 5月10日達成

5月7日点灯 20pt枠 153.20円 5月10日達成

<売りシグナル・ターゲット>

6月17日点灯 10pt枠 152.90円〜152.99円 6月18日達成

6月17日点灯 20pt枠 152.20円〜152.39円 6月18日達成

6月9日点灯 10pt枠 153.60円 6月17日達成

<強気支持線・サポート>

10pt枠 152.90円〜153円

20pt枠 152.80円〜153円

<弱気支持線・レジスタンス>

10pt枠 154.90円〜155円

10pt枠 154.70円〜154.80円

20pt枠 154.60円〜154.80円

GBP/JPY 考察・戦略

クロス円は変化なし。レンジの幅が広くてあまり妙味を見出せないので、引き続き様子見です。上記の支持線付近まできたら逆張りもありか?

予想レンジ 上限154円半ば〜下限153円 この範囲で徐々にレンジ幅を狭めていくイメージでします。

EUR🇪🇺/GBP🇬🇧 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

6月25日点灯 10pt枠 0.8710ポンド〜0.8720ポンド 

<売りシグナル・ターゲット>

6月23日点灯 10pt枠 0.8450ポンド〜0.8460ポンド 

6月17日点灯 10pt枠 0.8380ポンド〜0.8400ポンド

6月16日点灯 10pt枠 0.8480ポンド 

6月10日点灯 10pt枠 0.8440ポンド 

5月27日点灯 10pt枠 0.8490ポンド 

5月10日点灯 10pt枠 0.8530ポンド 

5月10日点灯 20pt枠 0.8260ポンド 

5月4日点灯 10pt枠 0.8550ポンド 6月17日達成

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

0.8600ポンド〜0.8620ポンド

EUR/GBP 考察・戦略

レンジが、横ばいになってきました。再び高値を更新する動きになれば、強気支持線が出現するパターンで、買いが優勢になる可能性が上がります。

重要な節目としては、0.8500ポンド、0.8600ポンドでしょうか。この水準をしっかりこなしてくると、トレンドが発生するか・も・し・れ・ま・せ・ん。

ターゲットのダマシ判定の方法を再検討しようかと思います。

AUD🇦🇺/USD🇺🇸 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

6月7日点灯 10pt枠 0.7830ドル ダマシ判定

<売りシグナル・ターゲット>

7月1日点灯 10pt枠 0.7380ドル〜0.7390ドル

6月16日点灯 10pt枠 0.7550ドル〜0.7559ドル 6月17日達成

6月16日点灯 20pt枠 0.7460ドル〜0.7479ドル 6月18日達成

6月3日 10pt枠 0.7620ドル 6月16日達成

6月3日 20pt枠 0.7640ドル 6月16日達成

<強気支持線・サポート>

なし

<弱気支持線・レジスタンス>

20pt枠 0.7560ドル〜0.7580ドル

10pt枠 0.7580ドル〜0.7590ドル

20pt枠 0.7720ドル〜0.7740ドル

AUD/USD 考察・戦略

オージーも反発していますが、引き続き売り目線でいます。

7月3日の記事で「P &Fではダブルボトムを形成中。下降トレンドのセオリーで考えると、0.7460ドルの水準から一旦反発してから再び安値を更新していくのが理想」と述べました。

ここから再び安値更新することを期待したい。

日中、極力上記の支持線付近、0.7560ドルまで引きつけて売りたいところです。

0.7600ドルをしっかり超えてくるようであれば、買いシグナルが点灯します。ロスカットの目安とします。

仮に反発が続いたとしても、0.7700ドルのレジスタンスは重そう。

下値は、0.7460ドルを割り込んで引けると売りシグナルが点灯します。チャートパターンはダブルボトムのブレイクで強気と判断できます。

AUD🇦🇺/JPY🇯🇵 P &F分析

<買いシグナル・ターゲット>

6月16日点灯 10pt枠 82.10〜82.20円 6月21日達成

6月16日点灯 20pt枠 81.20〜81.40円

<売りシグナル・ターゲット>

なし

<強気支持線・サポート>

10pt枠 83.20円〜83.30円

<弱気支持線・レジスタンス>

20pt枠 83.80円〜84円

10pt枠 83.90円〜84円

AUD/JPY 考察・戦略

予想レンジ 上限84円〜下限83円前半 徐々にレンジ幅を狭めていくイメージでいます。

かなりいい感じに、三角持ち合いを形成しています。ブレイクするには、まだ時間がかかりそうなチャートパターンとなっています。

三角持ち合いが崩れなければ、妙味あり。機が熟すまで待ちたいと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました